INTERNSHIP
OPEN COMPANYよんでんのインターンシップ・オープンカンパニー

「よんでんで働く自分」を想像するために。
事業を知り、声を聴き、挑戦して、体感しよう。

「よんでん」の仕事には、
どれほどの熱量がこもっているのか。
皆さんに体感していただくための
プログラムをご用意しました。

事業の全体像を学ぶだけでなく、
最前線で働く社員の生の声に触れ、
実際の業務を模したワークにも挑戦していただきます。
現場の空気感を知ることで、
「働く自分」の姿がより鮮明にイメージできるはずです。

「何に挑戦したいか」を見つける第一歩として、
よんでんの舞台裏をのぞきに来てください。
皆さんのエントリーを心よりお待ちしています。

POINT

このプログラムで「学べること」

電力会社の仕事が、
まるごとわかる
「電気ってどうやって届くの?」という基本から、私たちの幅広い事業まで、生活を支えるエネルギーの舞台裏をまるごと学べます。
「よんでんの人」の
リアルな声に触れる
最前線で働く先輩社員とざっくばらんに話してみましょう。仕事の楽しさや四国への想いといった「生の声」を聞くことができます。
インフラの仕事の
「やりがい」を自分ごとに
グループワークを通じた業務体験で、あたりまえを守ることのやりがいを実感。社会を支えるよんでんの意義を自分ごととして体感できます。

よんでんの仕事がわかる理由

  • 実際の業務をベースにした課題を行う
  • 現場を知る社員がプログラムに参加
  • 一方通行の説明ではなく、対話重視
  • 電力会社のイメージが具体化する
  • 働く自分の姿を想像できる
  • 自身の適性や大切にしたい価値観が明確になる

RECOMMENDED

こんな人におすすめ

「誰かの役に立ちたい」という
素直な気持ちがある
特別なことではなくても、毎日の「あたりまえ」を支える仕事に、やりがいや魅力を感じる方にぴったりです。
大好きな四国で、
ずっと働いていきたい
四国の暮らしに密着しながら、愛着のある土地を支え、活性化させる。地域貢献への熱い想いを形にできる仕事です。
理系・文系問わず、
インフラに関心がある
電気は、多様な専門性が重なり合って生まれます。専攻を問わず、「社会基盤を支えたい」という情熱を持っている方をお待ちしています。

COURSES

コース紹介

事務系

総合コース
主に本店・本社を舞台に、各部門で企画立案や制度設計を担うのが「総合コース」です。
インターンシップ・オープンカンパニーでは、事業全体を俯瞰する視点や、戦略立案を体感できます。また、座談会を通じて仕事への向き合い方や「働くリアル」に触れ、よんでんの幅広いフィールドを理解していきます。
エリアコース
「エリアコース」は、四県それぞれの事業所を拠点に、お客さま対応や地域共生、広報、防災など、地域に密着した業務を担います。
インターンシップ・オープンカンパニーでは、営業業務を体感できるワークを実施。また、座談会を通じて地域のお客さまとよんでんの接点となることの大切さを学んでいきます。
事業開発コース
海外での発電プロジェクトやコンサルティング業務を、グループワーク等で体験するコース。案件の調査・開発から運営まで、エネルギービジネスに挑む役割を体感できるプログラムです。

技術系

発電コース
ワーク等を通じて発電部門の業務を幅広く学べるコースです。火力の運用や脱炭素化、原子力の安全管理、再エネの保守・開発など、各現場の専門スキルや「電気をつくる」実務の全体像を理解します。
電力ネットワークコース
「電気をおくる」役割を幅広く学べるコースです。需給バランスを保つ系統運用、変電・送電設備の建設や保守、街中の配電設備。24時間365日、生活の根幹である電力供給を支える実務の全体像を知ることができます。
情報通信コース
ICTや通信網で電力供給を支える業務を体験。AI・デジタル技術を活用した新サービスの創出や、四国全域を結ぶ自社通信ネットワークの設計・保守など、インフラを支えるITの役割を幅広く理解しましょう。
土木建築コース
発電所や変電所など、電力供給の土台となる設備の建設・保守を体験できます。高度な技術を用いた調査・設計から、耐震評価や維持管理まで、電力インフラを物理的に支える「土木・建築」の役割を学びます。
事業開発コース
海外での発電プロジェクトやコンサルティング業務を、グループワーク等で体験するコース。案件の調査・開発から運営まで、エネルギービジネスに挑む役割を体感できるプログラムです。
エネルギーソリューションコース
法人のお客さまが抱えるエネルギーの課題に対し、最適なソリューションを提案する業務を体験します。電化の推進や省エネ提案、新サービスの創出など、技術とアイデアでお客さまを支える役割を幅広く知れるのが魅力です。

PAST PROGRAMS

過去の実施プログラム

これまでに開催した
インターンシップ・オープンカンパニーの様子を
ダイジェストでご紹介。
実際のプログラムやワークの内容をチェックして、
当日のイメージを膨らませてみてください。

  • 総合コース

    経営の視点から四国の未来を描く戦略立案

    四国電力グループの持続的成長に向けた「企業戦略」を、実践的なワークを通じて体験していただきます。中期経営計画への理解を深めた後、SWOT分析を用いて自社の強みや外部環境を検討し、戦略を立案。社員からのフィードバックを反映させながら、提案を磨き上げます。最後は現場社員や内定者との座談会も実施。インフラ企業のリアルな仕事観に触れ、自己の成長と企業の役割を同時に実感できるプログラムです。

    全体カリキュラムを見る
    1日目※総合コースは2daysのカリキュラムを記載しています。
    10:00~アイスブレイク
    グループワークを一緒に行う班メンバーと自己紹介を兼ねて簡単なゲームをしてもらいます。
    10:30~自己分析ワーク
    就職活動に必要不可欠な自己分析について、過去の経験を振り返りながら深めてもらいます。
    12:00~お昼休憩
    13:00~経営企画部の紹介・中期経営計画の説明
    13:30~テーマ:SWOT分析を用いた戦略立案体験
    グループワークの説明を行い、四国電力グループが成長し続けるための企業戦略について考えていただきます。
    13:50~SWOT分析
    まず個人ワークを行ってもらってから、グループでSWOT分析を深めてもらいます。
    14:40~企業戦略立案に向けたグループワーク
    グループで次の日の発表に向けて戦略立案を練っていきます。
    16:20~中間発表
    現段階の方向性を1分程度で全体向けに発表を行ってもらいます。
    2日目
    10:30~SWOT分析を用いた戦略立案ワークの続き
    前日の中間発表時の社員からのフィードバックを踏まえて、自分たちの班の企業戦略に磨きをかけていきます。
    12:00~お昼休憩
    13:00~最終発表・フィードバック
    1班ずつ発表を行い、経営企画部の社員よりフィードバックをしてもらいます。 直接社員からフィードバックをもらえる貴重な機会となります!
    15:00~座談会
    経営企画部社員、先輩社員、内定者の3グループに分かれてNGなしで質問できます◎
    16:00~振り返り
    プログラムのまとめを行い、社員からのメッセージをお伝えして終了となります。
  • エリアコース

    電力自由化の中での営業戦略体験

    電力自由化の現状や当社の営業概要を学んだ後、電化住宅の普及に向けたPR戦略の立案に挑みます。事前課題をもとにターゲットや具体的な施策をグループで議論し、多角的な視点から提案を深化。最後は営業担当社員から直接フィードバックを受け、プロの視点を学びます。社員や内定者との座談会も用意しており、インフラ営業の最前線で働くリアルなやりがいを肌で感じられる構成です。

    全体カリキュラムを見る
    10:00~アイスブレイク
    グループワークを一緒に行う班メンバーと自己紹介を兼ねて簡単なゲームをしてもらいます。
    10:30~営業部門の概要説明
    「電力自由化について」、「電力会社の2種類の営業とは?」、「キャンペーンや料金プラン」などよんでんの営業の概要を詳しく知ることが出来ます。
    11:00~テーマ:電化住宅をPRするターゲットを考えよう
    グループワークの説明を行います。
    11:10~事前課題のグループ内共有
    事前課題をグループメンバーに共有してもらいます。内容としては、電化住宅を普及させるための施策を、①誰に②何を③どんな施策でPRしていくか考えていただきます。
    12:00~お昼休憩
    13:00~発表準備
    14:00~全体発表・フィードバック
    1班ずつ発表を行い、営業部門の社員よりフィードバックをしてもらいます。 直接社員からフィードバックをもらえる貴重な機会となります!
    15:00~座談会
    営業部門社員、先輩社員、内定者の3グループに分かれてNGなしで質問できます◎
    16:00~振り返り
    プログラムのまとめを行い、社員からのメッセージをお伝えして終了となります。
  • 事業開発コース
    (事務系・技術系合同)

    海外における新規発電事業の参画検討

    海外での新規ガス火力発電事業への参画を題材に、事業モデルの検討とリスク分析を体験するプログラムです。国際事業部の事業概要や実際の参画案件について学んだ後、特定の地域を想定したケーススタディに挑戦。各班に配属された社員のアドバイスを受けながら、潜在的なリスクの整理とその対策を立案します。最後は実務を担う社員からフィードバックを受け、グローバルな事業開発に求められる視点と思考プロセスを学びます。

    全体カリキュラムを見る
    13:30~アイスブレイク
    同じ班のメンバーとの自己紹介を行い、ワークに向けた顔合わせをします。
    13:50~国際事業部の事業紹介
    事業概要や具体的な参画案件の紹介を通じて、海外事業の取り組み内容を理解します。
    14:15~グループワーク説明
    「新規ガス火力発電事業への参画検討」というテーマと、ワークの進め方について説明します。
    14:30~グループワーク(リスク整理と検討)
    想定される事業モデルに対し、リスクの整理と具体的なアクションを検討。国際事業部の社員がファシリテーターとして各班をフォローします。
    15:30~発表・フィードバック
    検討内容の発表を行い、国際事業部の社員が実務の観点からフィードバックを行います。
    16:00~座談会
    国際事業部で実際に働いている社員と、仕事の内容やキャリアについて直接対話します。
    16:30~振り返り
    プログラムのまとめを行い、社員からのメッセージをお伝えして終了となります。
  • 発電コース

    火力・原子力・再エネ。
    3部門の実務をワークで体感

    火力・原子力・再生可能エネルギーの各部門の役割を学び、実務を模したワークに挑戦します。火力でのトラブル対応検討、原子力での安全最優先の意思決定、再エネの効果的な導入の検討など、各分野の課題解決を体験。最後は全部門の社員との座談会を通じ、現場のリアルな働き方やキャリアについて理解を深めます。四国の安定供給を担う技術職の使命と、仕事の醍醐味を一気通貫で体感できるプログラムです。

    全体カリキュラムを見る
    9:30~9:50導入・自己紹介
    会社概要の説明と、グループワークを行うメンバー同士の自己紹介。話しやすく質問しやすい雰囲気づくりからスタートします。
    9:50~11:50火力部門
    火力発電の役割や仕組みを解説。トラブル発生時の対応検討など、実際の業務をイメージしたグループワークを通じて、現場の判断を体感します。
    11:50~12:50お昼休憩
    12:50~14:20原子力部門
    安全対策や保守業務を学び、意思決定やリスクコミュニケーションを題材にしたワークを実施。安全を最優先する仕事の考え方や社会との向き合い方を学びます。
    14:25~15:55再生可能エネルギー部門
    再エネの特徴や今後の展望を解説。コスト、立地、環境面などを踏まえ、最適な導入プランを考えるグループワークに挑戦します。
    16:00~16:50部門別座談会
    火力・原子力・再エネの全3部門の社員と少人数で対話。15分ずつのローテーションで、仕事のやりがいやキャリア、就活の相談など幅広く質問できます。
    16:50~17:00振り返り・終講
    1日の振り返りと担当者からのメッセージ。アンケートに回答いただき終了となります。
  • 電力NWコース

    電力ネットワークの構築と運用を体感

    「電気を届ける」仕組みを支える、系統運用・変電・送電・配電の4部門を網羅するプログラムです。需給バランスの予測や送電ルートの選定、変電設備の役割、お客さまへ電気を接続する配電設備など、各部門の具体的な業務をワークを通じて体験。安定供給を支える技術者の視点や、社会インフラを担う責任を多角的に学びます。最後は全部門の社員との座談会を実施し、現場のリアルな働き方やキャリアについて直接対話できる構成です。

    全体カリキュラムを見る
    09:00~09:30導入・自己紹介
    会社概要の説明と、メンバー同士の自己紹介。話しやすく質問しやすい雰囲気からスタートします。
    09:30~10:50系統運用部門
    電力系統全体の運用方法を解説。天候や気温などの条件を踏まえ、「どれくらい電気が使われるか」を予測するワークに挑戦します。
    11:00~12:10変電部門
    変電所の役割や保守業務を学びます。設備トラブルへの対応や、更新計画の検討をテーマにしたグループワークを実施します。
    12:10~13:00お昼休憩
    13:00~14:00送電部門
    鉄塔や送電ネットワークの概要を解説。地形や環境条件を考慮しながら、最適な送電ルートを検討するワークを行います。
    14:10~15:30配電部門
    お客さまに最も近い配電業務を学びます。新しい電力供給の申し込みに対し、どのように電柱や電線を延ばすかを検討するワークに挑みます。
    15:40~16:40部門別座談会
    「変電・系統運用」「送電」「配電」の3グループをローテーションで回り、少人数でざっくばらんに質問できる時間です。
    16:40~17:00振り返り・終講
    1日の振り返りとアンケート回答。担当者からのメッセージをお伝えし、17:00に解散となります。
  • 発電Advanceコース

    将来の最適な電源構成を策定する

    カーボンニュートラルの実現に向けた、将来の電源構成を検討するプログラムです。日本のエネルギー事情や当社の方向性を理解した上で、火力・原子力・再生可能エネルギーの各電源が持つコスト・環境負荷・安定性の特徴を整理します。複数の要素が絡み合う中で、どのような比率が最適かをグループで議論し、ひとつの構成案を策定。最後は経営企画部の社員が実務の観点からフィードバックを行い、電源構成の考え方を学びます。

    全体カリキュラムを見る
    10:00~10:10自己紹介
    同じ班のメンバーとの顔合わせを行い、ワークに向けた準備をします。
    10:10~10:40経営企画部 概要説明
    部門の役割や、カーボンニュートラルに対する当社の取り組みについて説明します。
    10:40~12:00グループワーク(前半)
    各電源の特性を整理し、資料をもとに個人で構成案を検討。その後、班内でそれぞれの考えを共有します。
    12:00~13:00お昼休憩
    13:00~14:30グループワーク(後半)
    班としての目標数値を設定し、具体的な電源構成案を作成。発表用のスライドに内容をまとめます。
    14:40~15:40グループワーク発表
    検討した構成案について発表を行います。経営企画部の社員が実務上のポイントを交えてコメントします。
    15:40~16:00質疑応答・終講
    全体を通じた質疑応答を行い、アンケートに回答して終了となります。
  • 電力NW Advanceコース

    送配電事業におけるDX施策の立案

    送配電事業の現場課題に対し、デジタル技術を活用した解決策を立案するプログラムです。実際に取り組んでいるDX事例を学んだ後、設備の保守・点検や災害対応などの効率化・高度化を目指し、具体的な技術導入のアイデアを議論します。導入後の業務フローや期待される効果、想定されるリスクまでを検討し、施策として集約。最後は現場社員から、実務の観点に基づいたフィードバックを行い、インフラと技術が交わる現場の最前線を学びます。

    全体カリキュラムを見る
    10:00~10:20カリキュラム・説明
    当日の進め方と、送配電事業における実際のDX事例を紹介。ワークの目的と目指すべきアウトプットを共有します。
    10:20~12:00グループワーク(立案検討)
    提示された業務課題の中から取り組むテーマを選択。課題の背景を整理し、活用できそうなデジタル技術やツールのアイデア出しを行います。
    12:00~13:00お昼休憩
    13:00~14:50グループワーク(資料作成)
    施策を具体化し、導入後の業務フローや期待される効果を整理。実務への適用を意識しながら、提案内容をスライドにまとめます。
    15:00~15:50発表・フィードバック
    各班で検討したDX施策を発表します。現場社員(リクルーター)が、実務のリアリティや発想の観点からコメントします。
    15:50~16:00終講挨拶
    担当者からのメッセージをお伝えし、アンケートに回答して終了となります。
  • 事業開発コース
    (事務系・技術系合同)

    海外における新規発電事業の参画検討

    海外での新規ガス火力発電事業への参画を題材に、事業モデルの検討とリスク分析を体験するプログラムです。国際事業部の事業概要や実際の参画案件について学んだ後、特定の地域を想定したケーススタディに挑戦。各班に配属された社員のアドバイスを受けながら、潜在的なリスクの整理とその対策を立案します。最後は実務を担う社員からフィードバックを受け、グローバルな事業開発に求められる視点と思考プロセスを学びます。

    全体カリキュラムを見る
    13:30~アイスブレイク
    同じ班のメンバーとの自己紹介を行い、ワークに向けた顔合わせをします。
    13:50~国際事業部の事業紹介
    事業概要や具体的な参画案件の紹介を通じて、海外事業の取り組み内容を理解します。
    14:15~グループワーク説明
    「新規ガス火力発電事業への参画検討」というテーマと、ワークの進め方について説明します。
    14:30~グループワーク(リスク整理と検討)
    想定される事業モデルに対し、リスクの整理と具体的なアクションを検討。国際事業部の社員がファシリテーターとして各班をフォローします。
    15:30~発表・フィードバック
    検討内容の発表を行い、国際事業部の社員が実務の観点からフィードバックを行います。
    16:00~座談会
    国際事業部で実際に働いている社員と、仕事の内容やキャリアについて直接対話します。
    16:30~振り返り
    プログラムのまとめを行い、社員からのメッセージをお伝えして終了となります。
  • 設備見学

    現場の実物から学ぶ「つくる・おくる」の最前線

    発電所や送配電設備など、電力を支える現場を実際に見学するプログラムです。火力・原子力・水力発電所、送電鉄塔や変電所などの巨大な設備を間近に、机上では伝わりにくいスケール感を体感。普段は立ち入れないエリアも社員の案内で巡り、安全と安定供給を支える実務の様子を学びます。働く社員や職場の空気感に直接触れることで、インフラを支える技術職としての将来像を具体的にイメージできる機会です。

VOICES

参加者の声

発電コース 
参加者
カーボンニュートラルが注目される現代において、2050年度の目標を達成するために、よんでんが四国内外を問わず新規事業に挑戦していることを初めて知りました。
総合コース 
参加者
戦略立案の一連の流れを短期間で体験できた点が有意義で、社員の方からフィードバックをいただきながらワークを行えたので、企業戦略を「自分ごと」として捉える貴重な経験となりました。
電力ネットワーク
コース 参加者
質疑・応答では現場のリアルや社員の方々の本音が聞くことができました。短い時間ながらも密度の濃い、有意義な時間を過ごせたと思います。
エリアコース 
参加者
地域のお客さまとよんでんをつなげる重要な役割を担うものとして、1人1人のお客さまとの接点を大切にされていることを学びました。
土木建築コース 
参加者
土木建築部門の棲み分けや、社員同士の関わりについて学びました。座談会で福利厚生や休日の過ごし方について生の声をお聞きして、入社後のイメージが鮮明になったと思います。
総合コース 
参加者
座談会で様々な立場の方のお話を聞き、自己分析や面接対策など就職活動に関することから、仕事への向き合い方・やりがいについてなど、とても勉強になる機会でした。

FAQ

よくある質問

開催日程・募集期間・
エントリー方法については
下記ページをご確認ください。
お申し込みはこちら