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サステナビリティ
推進体制
当社は、社長を委員長とする「サステナビリティ推進委員会」を設置し、持続的な価値創造を実現するため、サステナビリティに係る取り組みを経営層全体で統括・推進する体制を構築しています。特に重要なものは、毎年度のグループ経営計画へ反映し、取締役会の承認・監督を受けながら、着実に取り組むこととしています。
経営機構における「サステナビリティ推進委員会」の位置づけ
- 上記の体制図は2026年4月1日以降の体制を示しています。
サステナビリティ推進委員会(旧名称:サステナビリティ推進会議)については、親会社・上場会社である当社の責任の明確化と、議論・運営の機動性を高める観点から、当社主体の会議体に改めました。
(四国電力送配電(株)は、社長・副社長がオブザーバーとして引き続き参加)
また、従来、環境保全に関する取り組みや情報開示等を議論していた「環境マネジメント委員会」については、サステナビリティ推進委員会に統合しました。
「サステナビリティ推進委員会」について
| 役割 | サステナビリティに関する基本方針やマテリアリティに係る取り組み事項、情報開示の充実など、サステナビリティに資する全般事項を審議する |
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| 構成 |
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| 活動内容 | 取り組み方針の策定、定着活動やコミュニケーション方法の検討、諸活動の調整 等 |
| 開催実績 (直近1年間) |
第9回サステナビリティ推進会議(2025年3月25日)
第10回サステナビリティ推進会議(2025年5月22日)
第11回サステナビリティ推進会議(2025年10月22日)
第12回サステナビリティ推進会議(2025年12月4日)
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